カルチャー

美の滋賀Mandala(マンダラ)

美の滋賀マンダラ(表面)

滋賀の風景や芸術・美術などをちりばめて作られた、一枚のマップ。
“青”の琵琶湖、“白”の彦根城をはじめ、
様々な「美」が色ごとに表現され独特の世界観を作り上げています。

『美の滋賀Mandala(マンダラ)』と名付けられたこのマップは、
若手農家や写真家、地域プロデューサーといった異色のメンバーによる編集。
約49.7cm角の正方形という大きなサイズで、
この4月から滋賀県内博物館などの文化施設で配布されています。

滋賀県出身の画家・野口謙蔵「五月の風景」や、
大津市の聖衆来迎寺所有「薬師如来立像」といったものまで。

様々な滋賀の美、あなたはいくつ見つけられますか?

裏面データ

画像はクリックで大きくなります

美の滋賀マンダラ(裏面)

「美の滋賀」地域づくりモデル事業公募

「美の滋賀」では、地域づくりモデル事業企画提案公募説明会の開催を予定されています。
詳しくは以下のサイトにて。
「美の滋賀」地域づくりモデル事業企画提案公募説明会を開催します/滋賀県

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