【しがトコPR/シエリアシティ大津におの浜】
「あ、ここ前に西武があったところやんな」
膳所付近を通るたび、そんな会話を
したことがある方も多いのではないでしょうか。
大津・膳所。地元の人にとって、
記憶に残るあの場所に、
いま新しいマンションが建っています。
その名も、「シエリアシティ大津におの浜」。
「あの中はどうなっているんだろう?」と、
気になっていた方もきっと多いはず。
とはいえ、用事がないと、
なかなか入るきっかけがないのも正直なところ…。
そこで今回、しがトコ編集部が
マンションギャラリーを見学させていただきました!
ホテルのような豪華なエントランスから、充実した共用設備、
部屋からの眺めまで、気になる中の様子をたっぷりお届けします!
大津・におの浜ってどんな場所?

まずは、マンションが建つ「におの浜エリア」についてご紹介。
シエリアシティ大津におの浜が位置するのは、国道558号線沿い。
交通量の多いエリアでありながら、少し歩けば琵琶湖がすぐそばに広がります。
JR・京阪膳所駅からも徒歩圏内で、通勤や通学にも便利。
利便性と、滋賀らしい自然のゆったりした時間を同時に感じられる立地です。
また、膳所は、かつて城下町として栄えた歴史ある地域。
ぶらぶら歩くだけで面白い発見があり、歴史好きにも楽しめるスポット満載です。
膳所のまちは、こちらの記事でも紹介しています。
■関連記事:「ときめき坂」からはじまる、膳所(ぜぜ)のまちあるき
マンションギャラリーってどんな場所?
それでは、さっそくマンションギャラリーへ!

案内してくれたのは、営業担当の石田さんです。
はじめに、このマンションのイチオシポイントを教えていただきました。

シエリアシティにおの浜は、全708邸の15階建てマンション。2年連続で京都・滋賀エリアで年間成約数No.1を記録したそうです。
「駅まで徒歩7分という立地と、生活施設が徒歩圏内にそろっている点を評価していただくことが多いですね」と石田さん。
徒歩5分圏内にはスーパーなどの商業施設もあり、日々の暮らしがしやすい環境が整っています。それは確かに魅力的…!
マンション全体がひと目で分かる、迫力の大型模型
ギャラリーの奥には、敷地全体の大型模型が設置されていました。

マンションの全容が一目瞭然。建物の配置や位置関係が把握でき、「この部屋に住んだら、どんな景色が見えるんだろう?」と自然と想像が広がります。
眺望を重視したい方、エレベーターとの距離を気にされる方など、住まい選びのポイントは人それぞれ。
現在は東棟・南棟が販売中で、今後西棟の販売も予定されているとのことでした。
まるでホテルみたい!マンションの中へ!

開放感ある大きなドアをくぐると、エントランスはまるでホテルのよう。大きなソファやテーブルが置かれ、まるでホテルのラウンジのような雰囲気です。

来客時の待ち合わせや、ちょっとした打ち合わせにも使えるそう。贅沢な広々空間です。
ここがすごい!“暮らしのテーマパーク”と呼ばれる理由
「このマンションのテーマは『暮らしのテーマパーク』。共用部がすごいんですよ」と石田さん。
ワクワクしながら案内していただきました。

ココが共用部。中に入ると…
マンション住人のための、至れり尽くせりな共用設備がありました!
集まる時間がもっと楽しくなる、パーティールーム

こちらは、キッチンを備えたパーティールームです。
自宅に大人数を招くのは少し気が引ける…
そんなときでも、この空間があれば気兼ねなく集まれそうです。
誕生日会や季節のイベント、久しぶりに集まる友人とのホームパーティなど、使い道はさまざま。
「子どもが多少にぎやかでも安心できる場所がある」
「来客時に、生活空間と分けられる」そんな点も、実際の暮らしを考えるとありがたいポイントです。
雨の日にも便利なランドリールーム

雨の日や梅雨の時期はもちろん、
「今日は洗濯物を干す場所が足りない…」
「布団や毛布をまとめて洗いたい」
そんなときにも気軽に使えるのがうれしいところ。
住民からの評価が高いのもこのランドリールームなのだそうです。暮らしに直結する嬉しい設備ですね!
読書スペースやシアタールームも!
そのほかにも、館内には読書スペースやシアタールームなど、多彩な共用設備がそろっています。

読書スペースでは、静かに本を読んだり、ひとりで考えごとをしたり。
自室とは違う場所で過ごすだけで、気分が切り替わることもありますよね。

シアタールームでは、映画鑑賞はもちろん、「みんなでワールドカップ観戦するのも楽しそうですね!」と、想像がふくらみました。家族で、友人同士で、あるいはご近所さんと…色んな使い方ができそうです。
わざわざ外に出かけなくても、マンションの敷地内でも楽しめる。なるほど、これが『暮らしのテーマパーク』ということか…、と納得。小さなワクワクが、日常の中に生まれそうです!

石田さんいわく、「共用スペースは、ご友人が遊びに来たときに自慢できると言っていただくことも多いです」とのこと。確かに自慢したくなるの、分かります!
12階からの琵琶湖ビュー!モデルルーム見学へ
続いて案内されたのは、マンションの12階にあるモデルルーム。エレベーターを降りると広がる景色に取材班から「わ~!」と声が上がります。

玄関を開けてすぐにこの景色が目に入るのは、このマンションならでは。
部屋の位置によっては琵琶湖花火もよく見えるのだそう。
花火を、自宅からゆったり眺める…そんな年に一度の贅沢な時間、いいな~!と話しながら、お部屋の中へ!
開放感あるリビング!

ドアを開けた瞬間、まず感じたのは室内の明るさ。
大きな窓からたっぷりと自然光が入り、昼間は照明をつけなくても十分に過ごせそうです。窓の外を見ると青空が目に入り、開放感があります。

室内を見て回ると、収納スペースの多さと配置の工夫にも気付きます。
廊下収納やクローゼットなどが、各部屋や生活動線に沿って設けられています。

「ここには掃除道具かな」「この棚は季節物をしまえそう」そんなふうに、暮らしを具体的に想像できるのもモデルルーム見学の醍醐味ですね!
毎日の家事がちょっと楽になる、うれしい設備
そして、特に印象に残ったのがキッチン。
シンクのごみ受けが、ディスポーザーになっていました。

「えっ、ネットの生ごみ交換しなくていいんですか!?」思わず驚きの声を上げてしまいました。
生ごみのにおいやゴミ処理の手間が軽減されるのは、日々の家事を考えるとかなりうれしいポイントです。
琵琶湖が日常に。におの浜ならではの暮らし
ベランダからも琵琶湖を望むことができます。

洗濯物を干しながらふと顔を上げると琵琶湖が見える、そんな何気ない日常も、少し特別に感じられそうです。
歩いて5分ほどで、琵琶湖にたどり着くにおの浜エリア。
これだけ琵琶湖が近いと 早起きした日の朝散歩や、仕事終わりのリフレッシュにもぶらりと立ち寄れます。
湖と街、どちらも近い。それが、におの浜の大きな魅力です。
朝は琵琶湖へ散歩に出かけ、日中は仕事や家事をして、夕方には窓からの景色を眺めながら一息…。そんな日常が目に浮かぶようでした。
マンションギャラリーはこんな人におすすめ!
「マンションギャラリーって、買う前提で行かないといけない場所だと思っていました」
そう伝えると、石田さんは笑顔でこう話してくださいました。
「実際は、情報収集や暮らしのイメージづくりで来られる方も多いですよ。気軽に見に来ていただけたらうれしいです」

確かに今回見学してみると、物件をチェックするというより「滋賀でどんな暮らしがしたいかをイメージできる時間」だったように感じます。
・すぐに購入予定はないけれど、いつかはと考えている人
・大津・湖岸エリアの暮らしに興味がある人
・子育てや老後、働き方など、これからの暮らしを見直したい人
・滋賀でマンションいいかもなあと考えている人
そんな方は、ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。
におの浜での暮らしを身近に感じられる、そんなマンションギャラリー体験でした!

(文:馬杉早苗 写真:赤井悠大)
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